| 2D/3D対応 | |||||
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Scorpion Vision Softwareは、2D/3D対応です。 オブジェクトの形状を3Dで認識したり、登録して、いくつも積み重なった中から一つ一つを仕分けすることができます。 (3D機能の詳細はこちらをご参照ください。) |
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| 多角形ROI(関心領域)の設置 | |||||
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クリップボードを利用して画像上で多角形を描いたり、その多角形をROIとしてツールに反映させることができます。 多角形の設置方法は簡単です。まず、画像上で右クリックし、ポップアップメニューから"Add point to Clipboard(クリップボードに追加)"を選択します。すると画像上にクリックした点がマークされます。次の点を右クリックし、再度"Add point to Clipboard(クリップボードに追加)"を選択すると、クリックした点が同じようにマークされ、さらに前回の点と線で結ばれます。これを繰り返していき、最後の点で"Closed Polygon(多角形を閉じる)"を選択すると、最後の点が自動的に最初の点をつながります。この動作は"Ctrl+右クリック"で短縮できます。 |
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| カメラ接続に画像ボードが不要** | |||||
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接続カメラ設定用ダイアログ
カメラキャリブレーション用 ダイアログ |
Scorpionには、以下のカメラに対応したインターフェースがすでに用意されています。 ・ DirectX 8.1以上のUSB1.0/2.0 DirectShow コンパチブルカメラ ・ Unibrain Firewire カメラ ・ Pixellink Firewire カメラ ・ Prosilica GigE (SDK:Prosilica) ・ Allied Vision Technologies Firewire カメラ (AVT uniAPI) ・ Basler エリアスキャンカメラ (Pylon 2.1) ・ Basler ラインスキャンカメラ (Pylon 2.1) ・ PtGrey Firewireカメラ (SDK:PtGrey) ・ ソニースマートカメラ ・ ソニーFirewire, GigE カメラ ・ ネットワークカメラの一般サポート(ソニー、Axisなどより) ・ ファイル-jpg, bmp, 8bitモノクロ, 24bit カラーフォーマット ・ IIDC 1.30カメラの一般サポート ・ Windowsイメージングデバイスの一般サポート ・ イメージングソース 1394a, 1394b firewire カメラ ・ 共有メモリインターフェース **カメラリンク カメラへの通常接続はMatrox Solios MIL 9.0にて可能です。 |
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| 外部通信 - RS232, TCP/IP, Profibus | |||||
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TCP/IP設定 Profibus
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| セキュリティ - パスワード保護 | |||||
| Scorpionには、"ユーザー"、"オペレーター"、"サービス"と3段階のセキュリティーレベルが設けられています。 オペレーターモードとサービスモードはパスワードで保護されており、その権限を持ったものしか操作できないようになっています。 |
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製品に関してのお問い合わせ









