インストールファイルを実行
ダウンロードサイトから入手しPCのディスクトップ等の任意の場所に保存したインストールファイル(.exe)を実行します。
Windowsでセキュリティの警告が表示される事が有りますが、メーカーが安全性については検証済なので”実行”をクリックして進みます。 |

(入手したインストールファイル)

(インストールファイルを実行する/ダブルクリックや”開く”の操作をする)

(Windowsのセキュリティの警告が表示される事が有りますが”実行”をクリックして進みます)
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注意)既にMulticamドライバーがインストールされている場合
PCに先にインストールされていたMulticamドライバーのアンインストールを促すポップアップが表示されるので”はい”をクリックし、以前のMulticamドライバーをアンインストールします。
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(この場合、”はい”を実行するとMulticam6.3.0.99が6.3.0.92のアンインストール後に新規にインストールされます)

(以前のMulticamドライバーがアンインストールされます)
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■インストール画面
これからインストールしようとしているMulticamドライバー(のバージョン)のインストール画面が表示されます。”Next”をクリックして先へ進みます。
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(上記の場合、”Next”をクリックするとMulticam6.3.0.99のインストールが開始されます)
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■”Multicamドライバー”の選択を行ないます。
Multicamドライバーに含まれるどの機能(やコンテンツ)をインストールするかを選択します。
選択したら”Next”をクリックして先へ進みます。
+++++ このインストール画面の説明 +++++
・Typicalの選択(初期設定のままで問題無し)
C/C++、.NETやActiveXに必要な各種開発環境用ファイルやDirectShowフィルター、
MulticamStudio、ドキュメンテーションファイル等が含まれます。
・Fullの選択
Typicalでは含まれない、とにかく全てのコンポーネントを含みます。
この選択でも特に問題は有りません(足らない物が無いか心配な場合は推奨)。
・Custom
ユーザーがインストールするコンポーネントを選択出来ます。
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Multicam関連ファイルのPCへのコピーが開始されます。
終了のメッセージが表示されるまで数分間待ちます。
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■インストール終了
「インストールが終了した」との旨のメッセージが表示されます。
MulticamドライバーのインストールはPCの再起動を必要とします。
次の2つのどちらかを選択し”Finish”をクリックし終了します。
・Yes ・・・・ : 直ぐにPC再起動を行ないます。
・No ・・・・ : 直ぐにPC再起動を行ないません。
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